私のジギングにおいて絶対オススメのジグ!! 栃丸典之

皆様こんにちは。
北海道の栃丸です。

こちらでは秋真っ盛りで、朝晩はグッと冷え込み10度を下回る日も増えてきました。

しかし海水温は高く北海道でもすっかりお馴染みになった、いわゆる青物、サバやブリ近年では鰹の釣果まで聞こえてきました。

そこで今回のログではオフショアでのジギングで有効な海晴アーサーについてのお話です。


海晴アーサー各サイズ 製品ページはこちら

特徴的な形状のアーサーこの形でセンターバランス。
正直この形でセンターバランスにするのいは非常に難しいと思います。

このジグはテスターリーダーの森さんのプロデュースですが、パデザインのテスターはすごい人ばかりで頭がさがります。

話がそれました(汗)

ジギングをする上で問題となることの一つとして引き重りがあるが槍型のヘッドにすることによって、楽にジャークできます。

テールは六角形(シップキール)で鋭く水噛みして素早く水平姿勢に入ります。

そしてオリジナルの海晴同様にシップキールのお陰でジグがしっかり泳ぎます。

更にシップキールはフラッシングが強く、よりアピールできます。

基本はワンピッチandフォールのパターンです。

さっきも言いましたが海晴アーサーはこの形状でセンターバランス。
足の長いスライドの後には水平姿勢をキープして食わせの間を作りながらフォールしていきます。

釣果の方はと言うと…

青物から根魚まで楽しめますよ!

皆さんも信用できるルアーってありますよね。
私、このルアーは絶対です。

皆様も是非使ってみてください♪

 

 

 

 

 

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今週末は北海道・旭川でもイベントです!!

皆様こんにちは!!
コジマです。

本日はイベントのお知らせです!!

【ハンドクラフトエキシビジョン in 旭川 2024】

日程
10月5日(土) 開始9:00 終了17:00(予定)
10月6日(日) 開始9:00 終了16:00(予定)

会場
COrSO ASAHIKAWA
(旭川市春光町10-2/2024年9月13日OPENイオン旭川春光店内)

企画
sora@making / 山犬と渓流

協力
D-3 Custom Lure’s

主催
COrSO ASAHIKAWA/ TRY-ANGLE(株式会社 TRYALL)

詳細はイベント公式ページをご覧ください↓
【イベント公式ページ】

以下、オフィシャルサイトより抜粋↓

北海道開催のハンドクラフトエキシビション 今年は旭川で開催!

北海道で開催する今年のハンドクラフトエキシビションは札幌から 旭川に舞台を移し 、9月13日オープンの 「COrSOASAHIKAWA(コルソ旭川)」で開催します!

抜粋ここまで↑

今週末、10/5(土)、10/6(日)にCOrSO ASAHIKAWA(コルソ旭川)で開催される【ハンドクラフトエキシビジョン in 旭川】に出展いたします!!

当日はハンドメイドミノー・TAGIRI50Sはもちろん、CHIDORI(中)、そしてトラウトにも良く効くリバード120S、エルキャリバー150F、ストリームビヨンド95MDなど持ち込み販売いたします!!


TAGIRI50S


CHIDORI(中)


リバード120S

また、当日ご購入・ご予約いただいた方にはノベルティーのご用意しております♪


イメージ画像

スルッパご希望の方はブースにてお声掛けください♪
(S、Mどちらもご準備しますが、無くなり次第終了となりますのでお早めに!!)

ということで、今週末は是非COrSO ASAHIKAWA(コルソ旭川)にご来場ください♪

それでは今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

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鮎ルアーに便利なリターンホルダー 佐藤直樹(神奈川県)

神奈川のテスターの佐藤です。

昨年より利根川の鮎ルアーがめちゃくちゃ面白くて、通いまくってるんですけど、奥が深いというか…

長年、フィッシュイーターを釣ってきているから、ある程度はフィッシュイーターの気持ちは分かる。

でも鮎って苔を食べる魚です。仲良く泳いでると思ったら、ナワバリを持って喧嘩する。

そんな日本の魚、鮎だけ…

どこにヤル気スイッチがあるのか?何考えてるのか?

わからなすぎる(笑)

多分、皆さんもやってみたらハマると思いますよ。

夏でも快適、ゲーム性が高く面白い、食って美味い。
デカイ鮎はめちゃくちゃ引く。

つまり対象魚として最高なんです✨

今日もそんな訳で、利根川から帰ってきてこのブログを書いています。

結果は…

三連休のハイプレッシャーと昨日まで水位が高く、水温が低かった事により…

激シブ

なんとか釣れたからよかったけど、釣れなかったらこのブログどうしようか?と悩んでいました。

渋いながらも今日イチの鮎はパズデザイン 流斬100F 遡上アユでゲット!

瀬の水深の浅いポイントでヒットしました(写真2枚目がそのポイントです)

しかし2尾目を釣った所で、魚からの音信はなくタイムアップ

利根川の鮎はシーズン終盤ですが、雨が多く成長が遅かったので、もう少し楽しめそうです。

そして鮎ルアーには根掛かりが付き物。

そこでルアーリターン等の根掛かり外しが重宝してるのですが、パズデザインからルアーリターンホルダーなるものがあって、これが便利です

そのままでもベッドが引っかかって固定が出来ます。
でも自分は不安なのでピンオンリールでつけています。

写真は他社の根掛かり外しですが、ネットでも購入出来ます。

ルアーリターンホルダーはベルモント以外ののルアーリターンでも問題ありません。

鮎ベルトとの相性が抜群なのでおすすめです!

シーズン中盤~終盤は鮎のサイズも上がってきます


ヒットしたポイントはこんな場所


ルアーリターンとルアーリターンホルダー


鮎ベルトに装着可能で、ピンオンリールを使用すれば紛失防止にも


新しい釣りだけに毎釣行試行錯誤するのも面白さの一つです!

 

 

 

 

 

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