白土おススメ!!これからの時期の釣りに、【アンチモスキートハット】

 

皆さまこんにちは。
北海道の白土高利です。

 

これから日に日に暑さが増し、夏の訪れを感じる季節です。

 

気温上昇と共に、渓流や磯場などで気になる蚊や蚋などの吸血害虫。顔の周辺を飛び回ると、気が散って集中が出来なくなります。
私と同じこんな悩みを感じていたアングラーさんも多いハズです。吸血害虫の悩みを解決する『おすすめ機能』搭載のハットをご紹介いたします。

 

このハットは、本当におすすめです!

 

【PHC-065】アンチモスキートハット

 

 

このアンチモスキートハットは、夏場の釣りには最強です。

 

チャック式でネットをツバ部分に収納。
ツバの部分に取り外し可能なメッシュネットを収納。

 

 

 

 

虫が気になる状況下ではメッシュネットをツバ部分から降ろして使用。

 

ハット内もメッシュ仕様。
通気性も抜群で真夏の釣りでもムレない優れものです!

 

 

あご紐の部分も取り外し可能。

 

 

 

過去に色々な害虫用の後付けメッシュネットを使用しましたが視界性が悪く、ハットから外して保管しておくと次回の釣行時に忘れてしまうことも・・・涙
このアンチモスキートハットのメッシュネットは、通気性が良いだけでなく、ハッキリと顔が見えるように、ネット内からも視界性が抜群なのです!!!

 

 

偏光グラスを使用していても、暗いと感じることなく安全にウエーディングをして川を横断したり、キャストしたルアーの弾道を確認することができます。

 

 

渓流・源流ファンの皆さまには、本当に役立つ最高の害虫予防ハットなので是非ともお試しください。

 

 

 

 

 

 

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性能に頼るのではなく釣る為の努力も忘れずに。 平中竜児(和歌山)

 

読者の皆さまこんにちは。
和歌山の平中です。

 

このブログを見られている皆様もコロナウィルスの影響での自粛規制も解除され大人しくされていた分思いっ切り釣りに行かれてる事と思います。

 

私も釣り場が目の前という環境でありながらご近所の目もあるし釣りに行く気分にならなかったので、こんなに釣りに行かないのは釣りを始めて以来の事でした。
その分規制が緩みだした5月末頃からは自分の歳を忘れてるかの如く夕方から夜が明けるまで人が居無さそうなポイントでキャスト練習に勤しみました。

 

磯のヒラスズキもまだまだ釣れる時期ではあるんですが昼間に磯を歩き回るにはキツイ気温と年齢ですので、どちらかと言えば昼より好きな夜釣り(ナイトゲーム)を中心に河口周辺であれこれやっております。

 

また、発売してから4年になる【バックウォッシュビヨンド】もそろそろ違うカラーを投げてみたくなりましたので近い将来追加色かカラーの入れ替えを考えております。
そのテストの一環として北海道でサーフからのアメマスに絶大な威力を発揮しているという【バックウォッシュビヨンドノーザンカラー】を南紀の河口・磯で投げ倒して魚からの反応をチェックしております。

水深の浅いポイントではあまり使用していませんが水深のあるポイントではまずまずの好反応。
ヒラスズキではない他魚もたまらず食ってくるアクションは健在でした。

 

また、夜が明けてから家に帰るのがめんどくさく、そのまま少し上流部へ移動しマルスズキの反応はどうか確認しに行ってみると、こちらも1投目から70チョイの細いけど身の引き締まった尾びれの大きい元気なマルスズキが反応してくれました。

しかし反応がないポイントも多くあり、ビヨンドしか投げてないと本当に魚が居ないのか?ただ反応しないだけなのか?と疑問が残ります。

ビヨンドの魚に反応させやすい状況(潮位・流れ・濁り等)をカラダで覚える為に他のルアーや他社ルアーもガンガン投げていきます。

このビヨンドを発売するとなった時にベイトフィッシュを模したカラーはなるべく避けようと思っていたので、今考えているのはもう少しナチュラル系を追加したいなと考えています。

 

今の時代を悪く言う訳ではないですがこんな感じで本やインターネット、YouTubeなどで勉強するのではなく、ポイントの状況を見ながら色々考えて試して失敗する。というのが私のやり方で、なかなか答えに辿り着けない分いつまでも飽きる事無く楽しんで魚に向き合えるのではないかと思っています。
魚を釣り上げる事だけが釣りではないという気持ちの中で、私にとってこの【バックウォッシュビヨンド】はこちらが全く予測もしない所から魚を連れてきてくれる無くてはならない存在になってしまいました。

そんな釣りもたまには面白そうやねと思ってしまったソコのアナタ!まだ使った事がなければ是非一度【バックウォッシュビヨンド】を使ってみて下さい。

 

 

「ルアーの性能に頼るのではなく自分で魚を釣る為の努力もして下さい」と昔どこかのメーカーのワームのパッケージに書いてありましたが、その努力があれば【バックウォッシュビヨンド】はきっと答えてくれると思います。

 

 

 

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おススメウェダーのご紹介!!栃丸典之(北海道)

 

皆さんこんにちは。北海道の栃丸です。

 

新型コロナウイルスは徐々にではありますが収束に向けて進んでいる様です。まだまだ油断はできずお出掛けの際は十分な配慮と慎重な行動が必要です。私自身出来るだけ不要な外出は避け、周囲への気遣いを忘れないようにしたいと考えております。

 

さて、今年ももう6月中旬となりなした。
北海道でもベストシーズン中です。この時期は朝晩の気温差が10度前後の日も度々あり装備に気を使います。

 

今回は今時期にベストマッチするウェーダーをご紹介します。

 

【BSハイブリットフィットハイウェーダー】です。

 

 

PBW-511  BS ハイブリッド フィットハイウェーダー

 

本流や湖でのウェーディングはもちろんですがブーツタイプなので安全を考え海で磯場に入釣する時も履いています。
保温性と動きやすさがコンセプトのこのウェーダーはひと言で言うなら・・・

 

≪≪≪丁度良い!≫≫≫

 

これに尽きます。

 

そしてこのウェダーは肩紐が無く、腰回りをマジックテープでホールドするタイプなので肩こりの私には肩への負荷が軽減できて重宝しています。

 

 

私は165cm60kgでMサイズを使用していますが着た感じのシルエットはこんな感じです。

 

サイズチャートはコチラ

 

少しタイトにできているのでフルクロロの時に感じるゴワつきによる疲労は感じにくいと思います。

 

 

前からみるとお腹周りでしっかり固定してあり、歩行時にずりおちたなんて事は今まで1度も無いです。

 

足回りはソックスタイプでくるぶし上までカバーされ安全性も高いと言えます。

 

私の場合は秋から初冬、初春から夏までと、年間を通して出番多いのがBSハイブリッドフィットハイウェーダーになりますがかなりおすすめです。

 

是非、皆様もお試しください!!

 

 

 

 

 

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